クッションを生み出す力!タマゴサミンがつらい関節痛に効果的

タマゴサミンには軟骨を修復する栄養素と、軟骨を修復する力を補う新成分「iHA」が配合された画期的なサプリメントです。61歳の母に私が選んだのはタマゴサミンでした

タマゴサミンの主な成分

  • N-アセチルグルコサミン
  • 通常のグルコサミンの3倍の吸収率をほこるN-アセチルグルコサミンを配合

  • 濃縮コンドロイチン
  • 軟骨に保湿力と弾力性を与える!濃縮コンドロイチンがクッション性を保ちます

  • Ⅱ型コラーゲン
  • 軟骨や目に含まれる特殊なコラーゲン

  • iHA
  • ヒザ軟骨の修復!損傷した軟骨修復を助けるまさに「生み出す力」を持った新成分!

61歳の母はたくさんの軟骨サプリメントを試していました

久々に実家に帰り、母と話していると、やけに「ひざ関節が痛い。」という話をしていました。

母はパートでイオンに勤めています。レジでしゃがんで下にある商品をレジ台にあげるときに必ず台を掴んでひざに負担がかからないように持ち上げる。とか階段の上り下りの時に手すりがあるかないかを一番最初に確認する。など歳を感じる発言をいくつもしていました。

10種類以上のサプリメントを飲んできた母

「ひざ痛いの大変だね」と話していると、母から今まで10種類以上のサプリメントを試してきた。と言っていました。「〇〇製薬のグルコサミンは容量多いと思ったら一回に6~8錠飲まなあかん!」とか「どこのやつもグルコサミンとコンドロイチン配合って書いてるけど違いがわからん」と言っていました。実際に効果を聞いてみると、確かに膝の曲げ伸ばしは楽になる。飲み忘れた時に、「あ、飲んでないとやっぱり痛いって感じる」と言っていました。

飲み続けないと関節が痛くなる

たまにしか実家に帰ることがなく、何かしてあげられることはないか?母の話を参考に、関節痛の原因を調べてみました。

関節痛が起こるメカニズム

ヒアルロン酸の減少傾向
年齢とともに減少するクッション成分。20代をピークに、クッション成分は減少する一方です。

しかしこれはただ加齢とともにクッション成分が減っているのではなく

体の中にあるグルコサミンをクッション成分に変える(つくりだす)機能が低下しているのです。

  • クッションをつくりだす機能の低下
  • 体内のグルコサミンの不足

上記の理由で軟骨が減り、階段の上り下りで関節痛を起こしたり、しゃがんで立ち上がるときに痛みがはしてしまう原因になります。

軟骨はサプリメントではおぎなおう


ほとんどの関節に有効とされているサプリメントはグルコサミン、コンドロイチン、ヒアルロン酸など、軟骨の栄養となるものが配合されています。

経口摂取で軟骨成分を補うサプリメントはもちろん有効です。

一般的に

  • グルコサミン1500mg/1日
  • コンドロイチン1200mg/1日

が関節痛改善に必要とされている量と言われます。
また、体重によっても必要な摂取量は違ってきます。

体重
必要摂取量
54Kg以下の人
グルコサミン1000mg+コンドロイチン800mg
55~90Kgの人
グルコサミン1500mg+コンドロイチン1200mg
90Kg以上の人
グルコサミン2000mg+コンドロイチン1500mg

関節痛改善にはグルコサミンとコンドロイチンの併用が効果的とされています。

吸収効率3倍!グルコサミンよりもN-アセチルグルコサミン

N-アセチルグルコサミンは普通のグルコサミンの3倍の効率を誇ると言われています。

その理由は、N-アセチルグルコサミンが体にある成分と同じだからです。

グルコサミンを普通に経口摂取しても、体の中でN-アセチルグルコサミンに変化させてから軟骨へと届きます。
ですのでN-アセチルグルコサミンは3倍の吸収効率があるされています。

コンドロイチンは保湿と柔軟性をサポート

コンドロイチンには軟骨を丈夫にする役割があります。

軟骨に保湿力と弾力性を持たせ、傷ついた軟骨を修復、再生させるのです。

また、高い保湿力があるので、軟骨だけでなく、美肌効果や、髪や爪に対するアンチエイジング効果も期待できます。

ですが普段の食事から一日に必要な軟骨の栄養を取ることは困難です。
みじかなものでいうと牛乳には100mlあたり11mgグルコサミンが含まれています。
グルコサミンを普段の食事で必要分摂取しようとすると、なんと4.6Lもの牛乳を飲まなければなりません。

関節痛にお悩みであればサプリメントで軟骨成分を補うことが必須とも言えます。
しかし、軟骨成分をサプリメントで補っても、

軟骨を作り出す体の工場が機能しないと、サプリメントの効果を十分に発揮することはできません。

ポイントをおさらい!

  • 体と同じ成分であるN-アセチルグルコサミンだから普通のグルコサミンより約3倍の吸収率
  • コンドロイチンの保湿力で軟骨の弾力性をキープ

グルコサミンとコンドロイチンを一緒に摂ると効果的!でも飲み続けなければいけない

グルコサミンとコンドロイチンを経口摂取(サプリメント)で補うのは確かに効果的です。

ですが母の言っていた通り、飲み続けないといけません。加齢とともに減っていくのは仕方のないことですが、どうにかしてクッション成分を維持できないか?そう言ったサプリメントはないか?と考えていました。

ここでタマゴサミン『iHA』の登場!!

従来のサプリメントでは軟骨の成分を補うことで、関節痛を和らげてきました。しかしタマゴサミンにはiHAと言う新成分が含まれています。

iHAって何もの?

iHAはファーマフーズが10年間かけて研究したタマゴ由来の生み出す力を持った新成分です。
iHA(Inducing Hyaluronic Acid)とはヒアルロン酸産生誘導ペプチドと言われるエバーライフとファーマフーズが共同開発した新成分です。iHAとはヒアルロン酸の産生を誘導する働きを持っている新しい成分です。

iHAがあることでどうかわるのか

従来のサプリメントでは軟骨を補うことを重点に置き、開発されてきましたが、タマゴサミンは補うことと合わせて生み出す力に着目しました。
加齢とともに軟骨が減少するのは避けて通れない事象です。さらに年を重ねると、軟骨の減少+軟骨を生み出す力も低下してしまうのです。

iHAは軟骨を生み出す(修復する)力を持った新しい成分!

従来のサプリはグルコサミンコンドロイチンヒアルロン酸など軟骨が減ったからそれを補うだけの商品でした。

しかしタマゴサミンは従来の軟骨を補う成分にプラスしてiHAという軟骨成分の修復を補う効果のある成分を配合した、画期的なサプリメントです。
エバーライフとファーマフーズの10年の共同研究で、うさぎと人間で臨床試験を行い実際に効果があったことが証明されています。

iHAの臨床実験結果

うさぎ軟骨での臨床試験画像
うさぎのヒザ軟骨にiHAを投与した臨床結果の画像です。
左の画像が何も投与していない状態で、右の画像に行くごとに少しずつ軟骨成分が回復しています。

タマゴサミンは生み出す力を持ったiHAで軟骨を修復してくれる

従来のサプリメントではできなかった軟骨を生み出す力が期待できるiHA
軟骨を構成する成分(グルコサミン、コンドロイチン、コラーゲン)がしっかり配合されている
年齢とともに低下した軟骨を生み出す能力を補助する新しいのサプリメント
補充+生成がタマゴサミン一つで叶う理想のサプリメント
関節痛でお悩みなら選ぶべき商品です。